ユニット一覧

それぞれの大隊・中隊を単独で編成した場合の師団能力を表示しています。

※複数の装備を使用する兵科は、それぞれの年代に対応した装備を解禁する、最低限の研究を完了しているものとします。
例:1939年式自動車化歩兵=1939年式歩兵装備、改良型歩兵装備I、トラックを研究済み。
  1944年式機械化歩兵 =1942年式歩兵装備、改良型歩兵装備I・供1944年式装甲兵員輸送車 を研究済み。改良型歩兵装備III(1944)は未研究

注!!支援火器技術は考慮していないので、歩兵系と自動車化歩兵系の防御・突破が該当技術を研究した場合より低くなっています。

対応ver:1.9.3

歩兵大隊

種類年式耐久力指揮統制回復制圧重量物資人的資源訓練速度対人対戦車対空防御突破装甲貫徹装甲化率必要装備必要資源生産コスト
歩兵191825600.310.50.0721000904.03.00.5020.02.001.00%歩兵装備 100鉄240
19366.01.022.03.04.0鉄250
19399.41.528.04.05.0鉄360
194213.22.034.05.010.0鉄470
山岳兵193620700.410.50.07210001204.06.01.0022.03.904.00%歩兵装備 140鉄270
1939759.91.528.05.25.0鉄384
19438013.82.034.06.510.0鉄498
海兵隊193620700.410.50.06210001204.06.01.0022.03.904.00%歩兵装備 150鉄275
1939759.91.528.05.25.0鉄390
19438013.82.034.06.510.0鉄4105
空挺兵193622700.410.50.06210001504.06.01.0022.03.004.00%歩兵装備 130鉄265
1939759.91.528.04.05.0鉄378
19438013.82.034.05.010.0鉄491
自転車191825600.310.50.0721000906.43.00.5020.02.001.00%歩兵装備 100
支援装備 10
鉄4 ア180
19366.01.022.03.04.0鉄4 ア190
19399.41.528.04.05.0鉄5 ア1100
194213.22.034.05.010.0鉄6 ア1110

※自転車大隊は一部の国(日本、オランダ)だけが作成できる大隊です
※自転車大隊は別途支援装備を必要とするが、支援装備の充足は0でも性能に変化がないというバグがある

砲兵大隊

種類年式耐久力指揮統制回復制圧重量物資人的資源訓練速度対人対戦車対空防御突破装甲貫徹装甲化率必要装備必要資源生産コスト
砲兵19340.600.100.50.2035001204.025.02.0010.06.005.00%野戦砲 36鉄2 タ1126
193933.02.015.07.05.0鉄2 タ1144
194244.22.018.08.05.0鉄3 タ1162
ロケット砲19400.600.100.50.2035001204.030.01.0012.09.002.00%ロケット砲 36鉄1 タ2144
194349.41.015.012.02.0180
対戦車砲19360.600.000.50.1015001204.04.015.004.00.0075.00%対戦車砲 36鉄2 タ2144
19404.024.24.00.0105.6鉄2 タ2180
19434.039.04.00.0151.2鉄3 タ2216
対空砲19360.600.100.50.1015001204.03.07.019.04.01.0025.00%対空砲 30鉄2120
19403.511.027.54.01.060.0鉄2150
19434.015.041.64.01.088.0鉄3180

自動車化大隊

種類年式耐久力指揮統制回復制圧重量物資人的資源訓練速度対人対戦車対空防御突破装甲貫徹装甲化率燃料貯蔵燃料消費特殊効果必要装備必要資源生産コスト
騎兵193625.0700.32.00.50.12210001206.46.01.0022.03.004.00%0.00.0-歩兵装備 120鉄260
19399.41.528.04.05.0鉄372
194213.22.034.05.010.0鉄484
自動車化歩兵193625.0600.32.20.70.11212009012.06.01.0022.03.004.010%57.61.2-歩兵装備 120
兵員輸送車 50
鉄2 ゴ1175
19399.41.528.04.05.0鉄3 ゴ1185
194213.22.034.05.010.0鉄4 ゴ1195
機械化歩兵194030.0600.31.02.00.18212001208.010.37.5054.08.010.016.060%115.22.4-歩兵装備 100
装甲兵員輸送車 50
鉄3 ゴ2460
194210.014.410.064.010.015.026.072%鉄4 ゴ2570
194412.016.210.368.011.020.031.084%鉄5 ゴ1670
水陸両用装軌車194030.0600.31.01.00.18212001207.010.32.2054.08.010.016.060%192.04.0-歩兵装備 100
アムトラック 50
鉄3 ゴ2460
194210.014.43.064.010.015.026.072%鉄4 ゴ2570
装甲車19362100.32.50.80.1425001809.06.02.002.012.036.065%38.40.8-装甲車 60鉄2240
194012.013.04.03.016.010.08.086.41.8鉄2360
194215.016.08.05.028.020.036.070%鉄2 タ1480
対戦車装甲車194216.012.014.06.062.0偵察+1.0540

※装甲車は要LaR
※装甲車と対戦車装甲車は、一見すると戦車と自走砲のような全く別の装備に見えるが、実際には両者はどちらも同じ装甲車大隊(対戦車装甲車のほうが新式装備として見なされる)。対戦車装甲車を生産しても、対戦車装甲車大隊が新編されることはなく、既存の装甲車部隊に配備されて旧式の装甲車を代替していく。

自動車化砲兵大隊

種類年式耐久力指揮統制回復制圧重量物資人的資源訓練速度対人対戦車対空防御突破装甲貫徹装甲化率燃料貯蔵燃料消費必要装備必要資源生産コスト
自動車牽引砲兵19360.600.10.00.50.30350012012.025.02.0010.06.005.010%57.61.2兵員輸送車 50
野戦砲 36
鉄3 タ1 ゴ1251
193933.02.015.07.05.0鉄3 タ1 ゴ1269
194244.22.018.08.05.0鉄4 タ1 ゴ1287
自動車牽引ロケット砲兵19400.600.10.00.50.30350012012.030.01.0012.09.002.010%57.61.2兵員輸送車 50
ロケット砲 36
鉄2 タ2 ゴ1269
194349.41.015.012.02.0鉄3 タ1 ゴ1305
自動車化ロケット砲兵19390.28336.01.0015.012.002.010%63.31.3自動車化ロケット20
兵員輸送車15
鉄1ゴ1277
自動車牽引対戦車砲兵19360.600.00.00.50.15150012012.04.015.004.00.0075.010%57.61.2兵員輸送車 50
対戦車砲 36
鉄3 タ2 ゴ1269
19404.024.24.00.0105.6鉄3 タ2 ゴ1305
19434.039.04.00.0151.2鉄4 タ2 ゴ1195
自動車牽引対空砲兵19360.600.10.00.50.15150012012.03.07.0194.01.0025.010%57.61.2兵員輸送車 50
対空砲 36
鉄3 ゴ1245
19403.511.027.54.01.060.0鉄3 ゴ1275
19434.015.041.64.01.088.0鉄4 ゴ1305

戦車大隊

種類年式耐久力指揮統制回復制圧重量物資人的資源訓練速度対人対戦車対空防御突破装甲貫徹装甲化率燃料貯蔵燃料消費必要装備必要資源生産コスト
前大戦型戦車19182.0100.32.51.00.2025001806.08.04.004.018.05.015.080%48.01.0軽戦車 60鉄2420
軽戦車193410.013.04.04.026.010.010.080%115.22.4軽戦車 60鉄2480
193612.016.06.05.036.015.030.0鉄3540
194114.022.09.06.046.030.050.0鉄4600
中戦車19391.20.228.019.014.05.036.060.061.090%178.23.6中戦車 50鉄2 タ2600
19419.025.019.07.051.080.081.0鉄3 タ2650
194310.032.024.09.066.090.091.0鉄4 タ2700
重戦車19341.50.305.015.012.06.036.070.035.095%211.24.4重戦車 40鉄3 ク31000
19416.027.030.08.052.0110.0110.1鉄3 ク31080
19436.035.040.09.067.0130.0130.1鉄4 ク31200
超重戦車19431.70.404.038.045.010.074.0145.0146.099%480.010.0超重戦車 15鉄3 ク41500
現代型戦車19451.50.2510.040.032.010.084.0130.0131.098%240.05.0現代型戦車 50鉄3 ク41400
水陸両用戦車19401.00.207.013.04.04.026.010.010.080%192.24.0水陸両用戦車 50鉄2500
19428.019.014.05.036.060.061.090%鉄2 タ2650

自走砲大隊

種類年式耐久力指揮統制回復制圧重量物資人的資源訓練速度対人対戦車対空防御突破装甲貫徹装甲化率燃料貯蔵燃料消費必要装備必要資源生産コスト
軽自走砲19340.60.00.11.251.00.40350018010.034.00.504.02.05.04.050%57.61.2軽自走砲 36鉄2 タ1288
193612.042.01.05.02.510.04.0鉄3 タ1324
194114.046.01.57.03.525.04.0鉄4 タ1360
中自走砲19391.51.20.448.042.01.05.03.045.05.065%86.41.8中自走砲 36鉄2 タ3432
19419.050.01.56.03.050.05.0鉄3 タ3468
194310.055.02.07.04.058.05.0鉄4 タ3504
重自走砲19341.51.50.605.055.01.04.02.045.08.080%105.62.2重自走砲 24鉄3 ク3600
19416.074.02.06.03.068.08.0鉄4 タ3648
19436.080.02.57.03.590.08.0鉄5 タ3720
超重自走砲19431.251.70.804.085.03.07.03.5100.09.090%240.05.0超重自走砲 12鉄3 タ41200
現代型自走砲19451.50.5010.080.03.08.04.090.010.085%120.02.5現代型自走砲 40鉄3 タ41120

駆逐戦車大隊

種類年式耐久力指揮統制回復制圧重量物資人的資源訓練速度対人対戦車対空防御突破装甲貫徹装甲化率燃料貯蔵燃料消費必要装備必要資源生産コスト
軽駆逐戦車19340.60.00.31.01.00.20250018010.06.010.004.01.010.050.080%57.61.2軽駆逐戦車 36鉄2 タ2240
193612.06.016.05.01.315.077.0鉄3 タ2270
194114.08.024.07.01.830.099.0鉄4 タ2300
中駆逐戦車19391.251.20.228.05.020.05.01.360.088.090%86.41.8中駆逐戦車 24鉄2 タ4288
19419.06.026.06.01.580.0110.0鉄3 タ4312
194310.08.032.07.01.890.0120.0鉄4 タ4336
重駆逐戦車19341.251.50.305.06.025.04.01.070.096.095%105.62.2重駆逐戦車 20鉄3 ク3500
19416.08.042.06.01.5110.0140.0鉄4 タ3540
19436.010.060.07.01.8130.0160.0鉄4 タ4600
超重駆逐戦車19431.251.70.404.012.070.07.01.8145.0170.099%240.05.0超重駆逐戦車 7鉄3 タ4700
現代型駆逐戦車19451.51.50.2510.010.042.08.02.0130.0165.098%120.02.5現代型駆逐戦車 24鉄3 タ4672

自走対空砲大隊

種類年式耐久力指揮統制回復制圧重量物資人的資源訓練速度対人対戦車対空防御突破装甲貫徹装甲化率燃料貯蔵燃料消費必要装備必要資源生産コスト
軽自走対空砲19340.60.00.10.751.00.10150018010.03.01.015.02.02.05.05.050%28.80.6軽自走対空砲 15鉄2150
193612.04.51.517.02.52.510.020.0鉄3165
194114.06.74.0323.53.525.035.0鉄4180
中自走対空砲19390.81.20.108.06.73.022.02.52.545.040.065%43.20.9中自走対空砲 12鉄2 タ2144
19419.09.04.532.03.03.050.060.0鉄3 タ2156
194310.011.26.043.03.53.558.070.0鉄4 タ2168
重自走対空砲19340.751.50.105.06.74.017.02.02.045.025.080%52.81.1重自走対空砲 8鉄3 ク3200
19416.09.04.533.03.03.068.060.0鉄3 タ3216
19436.011.26.044.03.53.590.088.0鉄4 タ3240
超重自走対空砲19430.751.70.104.017.29.050.03.53.5100.098.090%120.02.5超重自走対空砲 4鉄3 タ4400
現代型自走対空砲19452.01.50.1010.013.57.550.04.04.090.0100.085%60.01.2現代型自走対空砲 12鉄3 タ4336

支援中隊

種類年式耐久力指揮統制回復制圧重量物資人的資源訓練速度対人対戦車対空防御突破装甲貫徹装甲化率特殊効果必要装備必要資源生産コスト
工兵19362.020.00.30.00.10.0203001204.03.01.0024.24.504.00%塹壕+5
森林 移動+5%,防御力+25%
丘陵 防御力+10%
密林 防御力+25%
湿地 移動+20%,防御力+25%
要塞 攻撃力+10%,防御力+25%
河川 移動+25%,防御力+25%
上陸作戦 攻撃力+25%
歩兵装備 10
支援装備 30
鉄4 ア1125
19394.51.530.86.05.0塹壕+7
補正追加:
要塞 攻撃力+10%,防御力+10%
鉄5 ア1126
19426.02.037.47.510.0塹壕+9
補正追加:
河川 攻撃力+10%,防御力+10%
鉄6 ア1127
19456.02.037.47.510.0塹壕+11
補正追加:
市街地 攻撃力+10%,防御力+10%
鉄7 ア1127


種類年式耐久力指揮統制回復制圧重量物資人的資源訓練速度対人対戦車対空防御突破装甲貫徹装甲化率燃料貯蔵燃料消費特殊効果必要装備必要資源生産コスト
騎兵偵察19362200.30.00.10.0205001206.40.60.1011.01.504.0000偵察+1.0歩兵装備 40
支援装備 10
鉄4 ア160
19390.90.114.02.05偵察+3.0鉄5 ア163
19421.20.217.02.510偵察+5.0鉄6 ア167
19451.20.217.02.510偵察+7.0鉄7 ア167
自動車化偵察19362200.30.00.10.02050012012.00.60.1020.01.504.0057.61.2偵察+1.0歩兵装備 40
兵員輸送車 20
支援装備 10
鉄5 ア1 ゴ1110
19390.90.125.425.0偵察+3.0鉄6 ア1 ゴ1113
19421.20.230.92.510.0偵察+5.0鉄7 ア1 ゴ1117
19451.20.22.510.0偵察+7.0鉄8 ア1 ゴ1117
軽装甲偵察19362200.30.00.10.0205001209.00.60.201.06.03.06.0038.40.8偵察+1.0装甲車24鉄296
1939偵察+3.0
194012.01.30.41.58.010.07.086.41.8偵察+3.0144
194216.01.21.43.014.020.062.0偵察+5.0鉄2 タ1216
19451.21.43.014.020.062.0偵察+7.0216
装甲偵察19362200.30.00.10.02050012012.01.60.602.518.015.030.00115.224偵察+1.0軽戦車24鉄2216
19391.60.62.518.030.0偵察+3.0216
194214.02.20.93.023.030.050.0偵察+5.0鉄4240
19452.20.93.023.030.050.0偵察+7.0240

※軽装甲は要LaR
※軽装甲の1942年〜は対戦車装甲車のもの

  • 偵察兵の移動補正
    種類森林丘陵山岳平地密林湿地砂漠河川
    騎兵+5%+10%+10%+5%+10%+10%+5%+10%
    自動車化+5%+10%+10%+15%+5%+10%+20%+10%
    軽装甲+5%+10%+5%+15%+5%+10%+15%+10%
    装甲+10%+10%+10%+10%+10%+10%+10%+10%


種類年式耐久力指揮統制回復制圧重量物資人的資源訓練速度対人対戦車対空防御突破装甲貫徹装甲化率特殊効果必要装備必要資源生産コスト
憲兵19361.00.00.30.00.10.0205001804.06.01.0022.03.004.00%制圧+20%歩兵装備 40
支援装備 10
鉄4 ア160
19399.01.528.04.05.0制圧+30%鉄5 ア164
194212.02.034.05.010.0制圧+40%鉄6 ア168
194512.02.034.05.010.0制圧+50%鉄7 ア168


種類年式耐久力指揮統制回復制圧重量物資人的資源訓練速度対人対戦車対空防御突破装甲貫徹装甲化率特殊効果必要装備必要資源生産コスト
整備兵19361.020.00.30.00.10.0305001204.00.00.000.00.000.00%信頼性+5%
装備品鹵獲率+5%
支援装備 25鉄2 ア1100
1939信頼性+10%
装備品鹵獲率+10%
1942信頼性+15%
装備品鹵獲率+15%
1945信頼性+20%
装備品鹵獲率+20%


種類年式耐久力指揮統制回復制圧重量物資人的資源訓練速度対人対戦車対空防御突破装甲貫徹装甲化率特殊効果必要装備必要資源生産コスト
野戦病院19362.020.00.30.00.10.0505001204.00.00.000.00.000.00%後方移送+20%
経験値損失-10%
兵員輸送車 20
支援装備 30
鉄3 ア1 ゴ1170
1939後方移送+30%
経験値損失-20%
1942後方移送+40%
経験値損失-30%
1945後方移送+50%
経験値損失-40%


種類年式耐久力指揮統制回復制圧重量物資人的資源訓練速度対人対戦車対空防御突破装甲貫徹装甲化率特殊効果必要装備必要資源生産コスト
補給兵19361.010.00.30.00.10.0005001200.00.00.000.00.000.00%物資使用量-10%
燃料使用量-5%
歩兵装備 10
支援装備 30
鉄4 ア1105
1939物資使用量-20%
燃料使用量-10%
1942物資使用量-30%
燃料使用量-15%
1945物資使用量-40%
燃料使用量-20%


種類年式耐久力指揮統制回復制圧重量物資人的資源訓練速度対人対戦車対空防御突破装甲貫徹装甲化率特殊効果必要装備必要資源生産コスト
通信兵19361.020.00.30.00.10.0205001200.00.00.000.00.000.00%先制攻撃力+20%兵員輸送車 20
支援装備 30
鉄3 ア1 ゴ1105
1939先制攻撃力+32%105
1942先制攻撃力+44%
1945先制攻撃力+56%


種類年式耐久力指揮統制回復制圧重量物資人的資源訓練速度対人対戦車対空防御突破装甲貫徹装甲化率必要装備必要資源生産コスト
支援砲兵19360.20.00.10.00.10.1603001204.015.01.20.06.03.60.05.00%野戦砲12鉄2タ142
193921.09.04.248
194230.610.84.8鉄3タ154
支援対空砲兵19360.101.84.215.22.40.6025.00%対空砲20鉄280
19402.16.622.52.40.660.0100
19432.49.035.22.40.688.0鉄3120
支援対戦車砲兵19360.082.07.50.02.00.0063.70%対戦車砲24鉄2タ296
19402.013.22.00.092.4120
19432.024.02.00.0135.0鉄3タ2144
支援ロケット砲兵19400.1615.00.50.06.04.50.02.00%ロケット砲24鉄1タ296
194330.40.57.56.0120

各陸軍ユニットの特徴

☆が付いたものは特殊部隊で総大隊数に制限がある。また一部の兵器はDLCでの追加となり、水陸両用装軌車・水陸両用戦車はMtGを、装甲車はLaRを導入していなければ、研究も師団編成も出来ない。

歩兵系

  • 歩兵
    陸戦における基本的な戦闘部隊となる。高い防御力を持つ他は低め。文字通り軍の主兵となるだろう。
  • ☆山岳兵
    生産コスト1.4倍になった代わりに耐久・指揮統制・突破が高く山岳系地形でボーナスが付く歩兵。その名の通り、山岳系プロヴィンスにおける戦闘に極めて有用。
  • ☆海兵隊
    山岳兵と同じ性能を持ち、上陸・河川にボーナスが付くがコストが1.5倍。+50%という驚異的な上陸作戦バフが目立つが、実は渡河にも有効。
  • ☆空挺兵
    通常の師団編成においては指揮統制が高いだけの歩兵で特別強くはない。しかし、輸送機に搭乗させることで空港より別の地点まで瞬時に空挺降下させることができる。包囲や追い越し殲滅などに使ったりするが、空挺以外の大隊はつけることができず(支援中隊は可)、前線から離れたところに落とすと殲滅される可能性が高い。イギリスなどの島国等を攻略する時に港に落とすと意外に効果的。
  • 自転車大隊
    ver.1.5以降の日本とMtG導入済みのオランダのみ使用可能。所謂銀輪部隊。通常の歩兵の1.6倍の速度で動けて、かつ大隊としては歩兵扱い。騎兵並みの移動速度を持ちつつ、歩兵に適応される各種バフを余すことなく受けられる。
    実は地形ボーナスによって騎兵よりも平均的には早く移動できる上に状況によっては、同地形でのトラック並みの速度になる。

砲兵系

  • 砲兵
    極めて高い対人攻撃力にそこそこ良い突破力をもっており、戦闘正面幅における火力のコスパに優れている。師団の攻撃力を底上げする有力部隊。
  • 対戦車砲兵
    高い対戦車能力と貫徹能力を持つ。ただし突破は0なので攻勢には著しく不向き。敵戦車部隊にぶつけて、機甲部隊を粉砕しよう!シングルでは機甲師団は対空砲の貫徹値でも十分なので基本はマルチ用。対機甲師団という点で言えば航空優勢下の近接航空支援が対戦車砲以上に刺さるので国力と相談して運用を考えよう。
  • 対空砲兵
    高い対空攻撃力を持ち、地上支援に来た敵航空機を撃ち落として師団の被害を抑えたり航空優勢を取られた時のデバフを軽減してくれる。対戦車攻撃力と貫徹もそこそこあり、II型対空砲ならば軽戦車をスパスパ貫通出来る。下手に対戦車砲を用意するのであればこちらで済ませた方が楽。空軍を十分に持てない中小国は大事なユニットになってくるだろう。列強国にとってもCASの被害を抑えつつ、航空機を撃墜して間接的に航空優勢に寄与出来るため入れる価値は十分にある。
  • ロケット砲兵
    用途は砲兵と変わらないが、突破が砲兵より上。対人攻撃力は1943年の発展型ロケット砲まで通常の砲兵に劣るが、砲兵が受けられるbuffはロケット砲兵系列全てに乗る上に工学のロケット研究が終わればほぼ砲兵の上位互換となる。また資源が少々異なるほか、砲兵を置換するには内政に少々工夫が必要なため注意。
  • 自動車化ロケット砲兵(旧:自走ロケット砲)
    有名なものはソ連のカチューシャ、コミュニティ内ではそのまま俗称としてカチューシャとも呼ばれることも。速度、対人攻撃力に優れ、突破も平均より上。戦闘正面幅あたりの火力も良し。火力と突破のバランスの良さから安く生産できる自走砲ともみなせる。
    なお生産における「自動車化ロケット砲」はトラックの荷台のロケット部分だけを生産するので大隊には別途トラックが必要になる。アイコンに騙されてはいけない。
  • 自動車牽引砲兵/対戦車砲兵/ロケット砲兵/対空砲
    性能はそのままに速度が自動車化歩兵と同等になる。燃料を使うが、12.0kmと高速で、戦車の派生車両群より安く、何より別途研究する手間がかからないというのは非常に大きい。自動車化師団に混ぜて、どうぞ。

自動車化系

  • 騎兵
    速いスピードと、歩兵に若干劣る戦闘力。だがしかし歩兵に比べると生産コストも補給コストもかかる。制圧値が高いのでレジスタンス対策の駐屯部隊師団に向いているだろう。
    また、騎兵師団は歩兵師団バフと騎兵師団バフどちらも受けられるため、内政や運用、国家次第では下手な機甲師団よりも強力な師団になり得るポテンシャルを秘める。
  • 自動車化歩兵
    歩兵の三倍の速度を持つ。機甲師団や自動車化ロケット師団に指揮統制率を上げるために組み込もう。また、単一兵科師団として編成し、敵の包囲殲滅のために前線の敵側後方に回りこませるのにも使えるぞ。
  • 機械化歩兵
    全般的に優れた能力を持ち、対戦車能力は砲兵の上を行く。歩兵系の中で唯一装甲化ボーナスが付いている。II型以降は速度が12km/hに上がり自動車化歩兵の上位互換といえるが、生産コストは3.5倍(中戦車と同等)と異様に高価。用途としては中戦車や重戦車からなる機甲師団の指揮統制率カバー、あるいは単一兵科で半装甲化師団として戦場に送り出す使い方もある。
  • ☆水陸両用装軌車大隊(要MtG)
    機械化歩兵の海兵版。海兵より足が速いので上陸作戦後に戦線を広げるのに向いているが歩兵を混ぜない師団編成にしないと速度を生かせない。性能的には基本型で機械化歩兵IとIIの中間、改良型でIIとIIIの中間程度でコストはあちらと同じく重い。なお日本語化MOD下において名称がややこしいことになっており大隊名やドクトリンの補正対象は「水陸両用装軌車」、生産画面は「水陸両用トラクター」、研究画面は各国固有の兵器名称(汎用は「アムトラック」)、師団編成画面や兵站画面の必要装備は「アムトラック」、師団編成画面の必要装備にマウスオーバーした際の表記は「水陸両用揚陸車」となっている。「水陸両用戦車」も存在するが全く別の存在なので注意。
  • 装甲車(要LaR)
    トップクラスの速度と、高い制圧値が特徴的。自動車系ではあるが指揮統制が低いことから自動車化歩兵の代替は出来ない。コスパが全体的に悪く普通に大隊に混ぜるには問題が多い性能だが制圧と装甲のおかげでレジスタンス制圧用の師団に入れると非常に効果的。あたかも派生型のように存在する対戦車装甲車だが、ゲーム内では単なる装甲車の最新型として扱われ、普通に装甲車大隊に配備され、旧式車両を代替する。
    実は年代が進んだものをエンジンをフル改造するとトラックより移動速度が早くなる。

戦車系

  • 軽戦車
    トップクラスのスピードと、戦車系の特徴である優れた突破と装甲化ボーナスを持つが、防御・対戦車攻撃力・貫徹能力は戦車の割にぱっとせず、装甲は中戦車の1/6しかない。なので敵の装甲師団に面すると持ち味が全く出せない。序盤における戦車師団の主力として使うほか、自動車化歩兵と混ぜて速さに特化した高速機甲師団の編制もいいだろう。また、機甲師団がろくにそろっていなさそうな中小国になら強さを遺憾なく発揮できる。
  • 中戦車
    軽戦車に比べてスピードは劣るが、装甲・貫徹能力は段違い。防御・突破・対人および対戦車攻撃においてバランスの取れたユニット。前線を突破する役割を担うのに有用。また、敵師団の軽戦車・中戦車へのカウンターユニットとしてもよい。どの戦車を作ろうか迷ったら、中戦車を作っておけば良い。中戦車気老收鐚岫兇犯罎戮討修海泙廼くなってないので注意。
  • 重戦車
    速度が遅い代わりに、分厚い装甲と高い突破力を持つ。しかし歩兵に混ぜるには補給を圧迫し、燃費が悪く、重戦車師団を編成するにはコストが高すぎる印象。どちらかというとマルチ向け。海兵師団に混ぜたり、対戦車砲をものともしない高級師団として運用するのが吉か。使いこなせるかは貴方の内政次第。なお重戦車気魯灰好箸粒笋剖欧蹐靴弱いから絶対使わないこと
  • 超重戦車
    ただでさえ装甲値の高い重戦車の2倍の装甲を持つ。要塞を攻略するのに一番効果的!だが、その分コストも高い上に歩兵よりも遅い。重戦車に満足できないマニアならご自由にどうぞ。行くんだ、欲望の赴くままに。
  • 現代戦車
    中戦車と同じ速さを持ちながら重戦車と同じ装甲を持つ最強の戦車。生産コストは重戦車と同等だが、装備要求数が中戦車並なので実質1師団に要求されるコストは倍近くなっており、まさにロマンの塊。生産資源は重戦車系に使われるクロム。
  • 自走砲
    対戦車攻撃力を犠牲に究極の対人攻撃力を持つ。敵歩兵をガリガリ削っていけるが、突破、装甲、貫徹能力には期待しないでおこう。値段は戦車より安くお手ごろだが、普通の砲兵と比べると圧倒的に高価な点に注意。だが戦闘幅あたりの火力は全ユニット中最高の性能を誇る。
  • 駆逐戦車
    自走砲と違い、対人攻撃力と引き換えに対戦車攻撃力を上げたユニット。勿論貫徹能力も優秀。装甲は固く、戦車より安価で、対戦車ユニットとしては最高級品。重戦車をも止められる。このタイプなら上位の戦車へのカウンターユニットとしても十分に活躍できる。また常に研究を続けなければならない対戦車砲と違い、戦車の派生型を研究するだけでポンと出せるのは大きいメリット。
    ただし対人攻撃力、突破はお粗末、戦車系の常として防御も低い。やや過剰な対戦車能力の為どちらかというとマルチ向け。
  • 自走対空砲
    対空砲では物足りないという方におすすめ。対空砲や自動車化対空砲に比べて貫徹は低め。コストは対空砲よりは高いが戦車系として見ると非常に安価なことも特徴的。改造による対空の伸びが良い事や速度改造で他大隊と速度を合わせやすいなどから対空砲よりも師団編成の幅が広い。また重自走対空砲は対空用以外にも、歩兵に装甲を付ける目的でも活躍する。
  • ☆水陸両用戦車大隊(要MtG)
    海兵版戦車で基本型は軽戦車I、改良型は中戦車Iとほぼ同等の性能を持つ。上陸においてはとても強力なのでどうしても突破したい港がある場合に使うといい。改良型からはまともな装甲を得るので海兵と混ぜて上陸師団を作るのなら水陸両用装軌車よりおススメ。

支援中隊

  • 支援砲兵対戦車砲兵/ロケット砲兵/対空砲兵
    大隊に比べると性能は落ちるが、戦闘幅を増やさずに対人火力/対戦車攻撃力/対空攻撃を上げることが出来る。支援砲兵はコスパが異常に良いため支援中隊に困ったら入れて損はない。対戦車は貫徹も補強され、軽戦車程度なら余裕で貫徹できる。支援砲兵・ロケット砲兵は優勢火力の統合支援ルートで大幅強化されるのも見逃せない。支援対空砲兵も優秀でCASの被害を抑えつつそれなりに撃墜してくれる。こちらも困ったら入れて損はない。
  • 工兵中隊
    塹壕戦を手助けしてくれるほか、森林・密林・河川・湿地の移動で速度ボーナスが付く。研究を進めると、塹壕戦ボーナスがさらに増す他、要塞、河川、市街地での攻撃ボーナスも加わる。支援中隊として師団編制に加えれば防御面で素晴らしい効果をもたらしてくれる。特に河川を挟んだ防衛戦には非常に堅くなる。
  • 偵察中隊
    湿地、砂漠、市街地以外で速度ボーナスを提供する。偵察力ももちろん加わるし、研究を進めればどんどん増加するぞ。偵察力の増加は師団を率いる指揮官がより有効な戦術を選択する手助けをしてくれる。敵国の指揮官スキルのほうがより優秀そうなら重要な役割となるだろう。偵察のみ騎兵や自動車といった種類があり騎兵偵察中隊・自動車化偵察中隊は防御が、軽装甲偵察中隊(要LaR)・装甲偵察中隊は突破が高くわずかだが装甲が付く。また師団の速度は全大隊+偵察中隊のうち最も遅い速度となるため機甲師団や自動車化師団の編成時は注意が必要だ。
  • 憲兵隊
    制圧力を増加させる。レジスタンス制圧用の騎兵師団のお供にどうぞ。
    制圧以外の能力は1個歩兵大隊分に相当するため、戦闘幅や速度を変えずに師団の能力を底上げするのに有効。特に防御性能が向上するのはありがたい。
    しかし支援中隊なので当然指揮統制は下がる。優勢火力の統合支援ルートや歩兵多めの40幅等ならそのデメリットも小さくなるので選択肢には入るか。
  • 整備中隊
    信頼性を改善させ、敵装備の鹵獲率を向上させる。信頼性が上昇すると、演習や悪環境での損耗やを低減させてくれるので、生産コストの高い戦車を加えている師団に支援中隊として加えよう。中小国や義勇軍にとっては鹵獲の効果もおいしい。
  • 野戦病院
    戦闘による人的資源損失を低減してくれるほか、師団損失による経験値の損失を低減してくれる。人的資源が厳しい国では重要。ただし生産コストが支援中隊の中では重く、自動車化歩兵1大隊と同じぐらいある。
  • 補給中隊
    補給の浪費を抑える。多数のユニットを一気に運用する際やインフラが悪い場所で戦う時には有用。
  • 通信中隊
    戦闘計画の準備スピードや増援確率を増加させる。増援確率は控えから戦闘に参加するまでの時間に関わるが元の値が非常に低いため通信中隊の有無でかなり変わってくる。生産コストもそれなりにあるので、攻勢用の師団だけにつけるような編成が良いだろう。

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 水陸両用戦車って1型=軽戦車1+α、2型=中戦車1+α、くらいなのね・・・弱い(・ω・`) -- 2019-12-22 (日) 21:37:02
    • +αは海兵系のバフ系ってこと -- 2019-12-22 (日) 21:38:40
    • 水陸両用装軌車大隊より装甲化率も低いからなぁ...機動戦ドクトリン選んで強化すれば強襲上陸では有能なんだろうか...? -- 2020-01-28 (火) 14:31:49
    • 実は海兵と同じく特殊部隊扱いなので師団数に制限がある。その上地形によるペナルティが戦車よりも受けやすいのが扱いにくさに拍車がかかる -- 2020-02-02 (日) 11:26:12
  • こちらの各種中隊・大隊の性能ページを、陸兵器性能のリンクと繋げました。本来の陸兵器性能のページは中身削除済みです。 -- 2020-02-06 (木) 06:20:07
  • 機械化歩兵、コストが高くて燃料消費も軽戦車並で使いにくいイメージだけど強いのかな? -- 2020-02-07 (金) 12:14:48
    • 強い…が -- 2020-02-27 (木) 02:16:07
    • 途中送信失礼。強い…が、これが揃う頃にはだいたい大勢が決してるのが玉に瑕 -- 2020-02-27 (木) 02:16:50
    • ドイツで連合→コミンテルン→大東亜→アメリカみたいなのやると欲しくなる、原爆とcasでもいいんだけどさ -- 2020-02-27 (木) 02:27:58
      • 核はインフラや飛行場ごと吹っ飛ばして補給が死ぬからなぁ… -- 2020-02-28 (金) 04:51:07
    • 機械化歩兵、現代戦車、44年式艦船、ジェット航空機・・・この辺は本当、使いたいと思った頃には既に大勢決してるのが何とも。かと言って、中小勢力による逆転の一手として使うにはコスト高くて肝心の数が揃わない。なんか中途半端な印象有るんだよね・・・ -- 2020-02-27 (木) 05:39:29
      • 機械化歩兵は流石に先行研究で十分数出ると思うよ、ほぼ独ソ専用ですが。素の戦車の微妙さの方を解決してほしい -- 2020-02-28 (金) 02:25:21
      • 駆逐艦と潜水艦はいけるし、日本なら軽巡もいける。ただ、MtG入りだと装備面でキツイかもしれない。 -- 2020-03-06 (金) 18:29:47
  • DLCなし(装甲車がない)なら、中自走対空砲がレジスタンス対策の装甲戦力としては役に立ちそう 今のバージョンだと制圧2ある上に、装甲ユニットの中で一番安い というかwikiの表眺めてて気づいたけど、軽自走対空砲って中自走対空砲より高いんだな -- 2020-02-29 (土) 09:49:57
    • 足の速さと燃費の良さで逆にコスト食ってるのかな…そういえば、駐屯師団に戦車や装甲車混ぜると、燃料も食うことになるのかな?それとも駐屯師団は燃料食わない? -- 2020-02-29 (土) 10:32:42
    • 36年式の装甲車のコストは240で制圧2.5だからコストだけ見たら中自走対空砲の方が安いかも -- 2020-02-29 (土) 16:09:02
      • 中自走対空砲出るの遅いんだよなぁ…それさえなければ -- 2020-02-29 (土) 16:30:28
      • まあ本当にちょっと高いだけだし、1934年式の軽自走対空砲が一番かね -- 2020-03-01 (日) 22:22:55
      • 軽自走対空砲なら鉄だけで作れるのも強み。タングステンを別用途に回せるのも重要 -- 2020-03-02 (月) 12:50:08
      • レジスタンス鎮圧には装甲化率も重要となると、1934年式重自走対空砲が一番かもしれんなぁ -- 2020-03-13 (金) 13:08:54
      • 初期拡張に重自走対空砲を使うプレイだと無駄にならなくていいね -- 2020-03-13 (金) 13:59:22
    • 確かにDLCなしだと装甲車作れないんだけど支援中隊の方にはしっかり装甲偵察中隊ってのがあってシルエットが装甲車なんだよね。これを治安部隊に入れとけば制圧2.5かかってるのかな -- 2020-03-02 (月) 15:37:11
      • 失敬。装甲偵察中隊って装甲車じゃなくて軽戦車を装備してました -- 2020-03-03 (火) 07:07:58
  • 装甲車って戦車と同じく陸軍経験値で改良できるんだね。対戦車装甲車は装甲車の中で一番の上位種だけど42年式から生産にタングステンが必要になってくる -- 2020-02-29 (土) 11:47:47
  • DLC購入の参考にしたいんだけど、装甲車の性能誰か書いてくれませんかね -- 2020-03-06 (金) 15:01:48
    • 性能だけ知りたい場合、dlcなくても設定ファイル自体は本体に入ってるから確認可能ですよ -- 2020-03-06 (金) 16:07:15
  • 装甲車の技術を進めると戦闘能力は高くなるけどコストも上がってパルチ鎮圧力は変わらないから、戦闘に使わず駐屯部隊専用なら初期型だけ作って後は研究しない方がよさそうだ -- 2020-03-07 (土) 13:21:11
  • 装甲車追記。説明が自分でも微妙な気がするけど対戦車装甲車の扱いこれで伝わるかな -- [[ ]] 2020-03-13 (金) 15:23:21
  • 陸軍は打撃系と駆逐系を併用するとうまくいけば追い越し殲滅してくれる。 -- 2020-04-30 (木) 10:28:05
    • 日米米本土戦で米40師団殲滅できた -- 2020-04-30 (木) 10:29:54
  • 装甲車の偵察中隊が史実的に脳死で最強だと思ったけどそんなことなかった -- 2020-06-27 (土) 22:55:15
    • まず歩兵は速度がオーバースペックでよりコスパの良い騎兵偵察がある -- 2020-06-27 (土) 22:56:03
    • 機甲師団も別にコスパで自動車化採用しても良いかも -- 2020-06-27 (土) 22:57:50
    • ただ後者は資源まで考慮に入れると分からなくなる、妙に資源が重いし、まあ研究枠削減と生産の効率化のために普通に自動車化偵察で良いかも -- 2020-06-27 (土) 23:00:30
    • 史実的に装甲車は脳死で採用できるぐらい強くていいと思う -- 2020-06-28 (日) 00:26:09
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Last-modified: 2020-06-14 (日) 07:00:56