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レジスタンス

Ver1.9からレジスタンス関連に大きく変更が加えられ、講和会議終了後も非中核州ではレジスタンスが収まらなくなり、迎合度レジスタンスのターゲット値・レジスタンスの強さという新しい概念が追加された。短期的には州を併合しただけでは国力増加がしにくくなったが、長期的には今までの非中核州よりも多くの工場・資源・人的資源を得ることができるようになった。

迎合度

占領国がどれだけ住民に受け入れられているかを表す値。「各州の迎合度」と「国ごとの平均迎合度」の2つがある。国ごとの迎合度を80%まで上げると(民主主義以外の国は)特殊な傀儡国である協力政府の樹立ができるようになる。協力政府を樹立することで、レジスタンス値・迎合度は不要となる。
迎合度が高ければ高いほど、州から工場や資源、人的資源を多く得ることができる。
・利用可能な現地工場 = 100% - 75% + 65% × 迎合度 + 統治政策補正
・利用可能な現地資源 = 100% - 65% + 60% × 迎合度 + 統治政策補正
・利用可能な人的資源 = 100% - 75% + 18% × 迎合度 + 統治政策補正
また各州の迎合度を上げることで、以下のような追加のボーナスを得られる。

ボーナス名必要な迎合度効果
情報提供者15%敵国諜報員の露見率を相殺:+25%
現地警察部隊25%必要な守備隊:-25%
追加の徴兵可能人口:+5%
労働者の再編40%現地資源:+10%
現地工場:+10%
義勇兵計画60%徴兵可能人口:+20%
新体制80%協力政府が樹立可能になる

迎合度は時間経過で上がっていき、現在の迎合度と統治政策でその上がり方が変化する。
日ごとに獲得する迎合度は0.075%/日が基本値で、いくつかの要因で変化する。

迎合度変動要因上昇変動値
基本値0.075%/日
戦時でない+10%*1
請求権を持つ+5%*2
高い迎合度迎合度に応じて-0.083%/日
亡命政府がある正当性に応じて最大-0.015%/日
統治政策政策に応じて+0.02%-0.11%/日

なおレジスタンスのターゲット値は迎合度上昇値に影響しない
(ターゲット値が高いと統治政策を厳しくせざるを得ないので間接的には影響する)

また事前に諜報(要LaR)の作戦で協力政府の準備をしておけば、対象国を降伏させた直後から高迎合度になる。なお自治度を下げて傀儡国を併合した場合は迎合度0からのスタートとなる。
NF、ディシジョン、イベント、内戦等で国家のイデオロギーが変更された場合、変更前後のイデオロギーに関わらず、迎合度は低下する。但し、低下値は状況毎に異なる。
初期の非中核州では全体的にファシズム国家の植民地は迎合度が低めに設定されている。但し、日本の南鳥島のように初期迎合度が高い場合もあり、厳密にイデオロギーのみによって決まってるわけではない様子。

レジスタンスのターゲット値・レジスタンスの強さ

レジスタンス活動の激しさを表す値。レジスタンスのターゲット値(以下ターゲット)は基本値35%に迎合度、安定度、統治政策、州のVPなどに補正され決定される。駐屯部隊の師団編成には影響を受けない。
レジスタンスの強さは実際の現在のレジスタンスの激しさを表し、時間をかけてターゲットに近づいていく。こちらも「各州のレジスタンスの強さ」と「国ごとの平均レジスタンス」(の強さ)がある。国の平均レジスタンスが90%を超えるとレジスタンスが独立を宣言する

ターゲット変動要因変動値
基本値35%
対象国が降伏している+10%
亡命政府がある正当性に応じて+2%+20%
請求権を持つ-5%
戦時でない-10%
VP値5-20:+5%
20-50:+10%
50-:+20%
隣接地の影響高い方から低い方へ最大+50%
迎合度迎合度/2で最大-50%
安定度(100-安定度)*0.2で最大+20%
統治政策政策に応じて-65%+40%
継続NF:抵抗運動を抑制-5%
諜報作戦+10%もしくは+20%
諜報任務:レジスタンス鎮圧-15%

レジスタンスの強さが特定の値に達すると、以下のような様々なデバフが州ごとに適用されるようになる。

名前必要なレジスタンスの強さ効果
組織立った抵抗25%守備隊突破率:+50%
大胆な抵抗50%守備隊の損害:+100%
蜂起75%師団速度:-50%
戦略的再配備無効
現地の供給:-50%
師団消耗:+30%

統治政策

文字通りの統治政策。すべての非中核州に適応するデフォルトの法(統治法)と各州ごとの統治政策をそれぞれ選べる。ターゲットの下げ幅と迎合度の上がりやすさがトレードオフの関係になっている。
中道以外の各政体は固有の統治政策をもち各政策は資源優先、工場優先等の特色を持つ。

基本的に平時などレジスタンスの目標値と現在のレジスタンス値が低い場合は迎合度を増加させる政策がオススメ。
ただレジスタンス値も低く迎合も高い場合は、人的や装備が許す場合に工場や資源を優先する政策を適宜選択しても問題ない。

戦時下などレジスタンスの目標値も高く現在のレジスタンス値が高い場合はレジスタンスを抑える政策がオススメ。
ただ必要な装備や人的資源がない場合は全く鎮圧できないので、そのような場合は損害や必要人的資源を減らすものを選ぼう。

損害が増える代わりにレジスタンスを鎮圧する政策による人的や装備の損害は大国でも馬鹿にできないので、亡命政府があったりするレジスタンス目標値が高いところに絞ると良い。
占領地ウィンドウで全地域、国家別、州別にに個別の統治法を設定できる。

統治政策ターゲット値迎合度の増加/日必要駐屯部隊守備隊の損害現地の資源現地工場現地の人的資源追加効果・備考
駐屯部隊なし+40%-100%----※迎合度の増加なし
文官統治-10%--50%-25%----
現地警察部隊-20%-0.025%-65%-50%----
秘密警察-30%-0.040%-30%-15%+5%+5%-敵の情報網能力の向上:-25%
敵国諜報員の露見率を相殺:+1%
軍政長官-40%-0.045%-10%-+10%-+8%-
戒厳令-50%-0.055%--+10%---
強制労働-40%-0.080%+50%+30%+40%+5%-インフラ修理速度:+25%
資源破壊工作率:-25%
資源破壊工作持続期間:-25%
過酷なノルマ-40%-0.080%+60%+50%+5%+25%-民需工場修理速度:+25%
軍需工場修理速度:+25%
民需工場破壊工作率:-25%
軍需工場破壊工作率:-25%
苛烈な抑圧-65%-0.110%+100%+100%+10%--レジスタンス減衰速度:+100%
ファシスト限定
労働者の解放-15%-0.025%-20%-20%+30%+20%-共産主義限定
現地の自治-+0.02%-60%-25%---民主主義限定

統治政策詳細

  • 駐屯部隊無し
    レジスタンスからの人的・装備被害はなくなるがターゲット値激増+迎合度増加無しのデメリットが痛すぎるためこれを選ぶメリットは極めて薄い。
    放っておくと蜂起独立まで行くことも多い。被害を抑える目的ならば現地警察部隊がお勧め。
  • 文官統治
    迎合度へのマイナス影響がなく、迎合度を上げられるのが最大の強み。迎合度の増加は工場資源の増加・レジスタンスの減少とメリットが大きくファシスト・中道でレジスタンスが多くない地域はこれを選んでおけば間違いない。戦時の場合ターゲット値が35%ほどになり警告が出るが、迎合度上昇量に影響はないため迎合度が上がるまで無視するのも手。
    余りに被害が大きく、兵站に影響が出ているなら現地警察部隊に切り替えると良いだろう。
    なお民主主義はほぼ上位互換の現地の自治があり、共産主義は補正込みで文官統治を大きく上回る労働者の解放があるためそちらがお勧め。
  • 現地警察部隊
    守備隊(駐屯部隊)の被害を最も抑えられ、ターゲット値も必要十分数減らす為、レジスタンスの損害を抑えるならばこれがお勧め。
    ただし迎合度の上昇にマイナス補正の為、長期的に見ると文官統治に劣る。被害込みで守備隊を充足させられる備蓄が出来てきたら文官に切り替えて迎合度を上げていきたい。
  • 秘密警察
    この辺りからから迎合度上昇のマイナスが大きく、迎合度は殆ど上昇しなくなる。
    現地警察部隊と比較すると明らかに損害が増える。代わりにスパイ対策にはなるが、そこまでしてスパイを見つけなければいけないかというと疑問符が付く。LaR非導入であればメリットが薄いのも問題点か。
  • 軍政長官
    唯一人的資源に対する補正がつく。ただし非中核州の人的資源は元々少ない為、増加分もあまり期待できない。
    単純に統治政策として見た場合はターゲット-40%という点が使いやすい。戦時のターゲット値は大体35%ほどなので戒厳令よりは低コストでターゲット値をゼロまで下げられる。
    とはいえ迎合度を上げた方がメリットは大きい。
  • 戒厳令
    ファシスト以外では最もターゲット値を減らせる政策だがその分守備隊要求量は大きく損害も多い。よって極端にレジスタンスの高い地域でのみ有効な政策となる。前述のように要求量や被害が多く、通常に地域では過剰なターゲット減少量なので全地域を戒厳令にするメリットはあまりない。
  • 強制労働・過酷なノルマ
    どちらも資源・工場に大きなバフを得られるが迎合度は0%までモリモリ下がり、守備隊の被害も大きい。その分バフ量はかなりのもので、強制労働は2年以内なら文官統治を上回る出力を得られる。普段は迎合度を上げておき、有事の際にこちらに切り替えて出力を上乗せするというのも有効。ただ、単純に資源だけを見るなら(民需と自治度対策はかかるが)傀儡解放して輸入する方が多く得られる。傀儡解放出来ないイギリスや資源地帯が工場を兼ねる場合、地政学的に解放したくない場合などは一考に値するか。
  • 苛烈な抑圧
    ファシスト限定。戒厳令を上回るターゲット減少とターゲット値減少速度2倍という特殊効果を持つ。代わりに守備隊の要求量・損害共に+100%と極めて高い値を持つためリスクも大きい。
    「ターゲット値がゼロになるとレジスタンスは鎮圧され、10%を超えるまでの損害が無くなる」という仕様を活かすことに特化した統治政策と言える。鎮圧しきった後は別の統治政策に変えると良い。
    注意点として上記の「10%を超える」というのはゲーム時間を止めていても統治法を変更した瞬間に判定される。超えたと判定されると10%未満になるような別の統治法に変えても被害が再発する為、統治法を変えるときは10%を超えないものを1回で選ぶように注意したい。
  • 現地の自治
    民主主義限定。文官統治のほぼ上位互換で迎合度上昇速度にプラス補正がかかる。迎合度上昇により工場や資源は増え、レジスタンスはみるみる減っていくため全統治法の中でもトップクラスに強力。民主主義は他イデオロギーと異なり占領地に亡命政府が入ることがなく高ターゲット値になる場合が少ないので、常時これ一本でも問題ない。
  • 労働者の解放
    共産主義限定。迎合度とレジスタンス対策をバランスよく行いつつ工場・資源に大きなバフが入る政策。バフ込みの資源・工場量は長期的に見ても現地の自治を超える出力を誇る強政策。
    共産ならば全地域これにしておきたいが、民主と違い高ターゲット値地域*3はあり得るのでそういった場合は戒厳令等に切り替える必要が出てくる。

駐屯部隊

各州に駐屯する部隊。充足していないと統治政策によるターゲットへの補正が小さくなる。レジスタンス対策は駐屯部隊の装備・人的を充足させることが最も重要。
自動で各州に必要十分な量の師団が配置される。
師団編成は生産コストや人的資源のコスパや人的損失に影響する。装甲化が高いと人的損失が小さくなる。
人的資源に不安がある場合は同盟国か傀儡国に外交画面から駐屯部隊の支援を要求ができる。相手国が了承すると占領地の駐屯師団分の人的資源を肩代わりしてもらえる。
ちなみに了承されても自治度や戦争貢献度が上昇するといったデメリットはない。
また政治顧問の「恐怖公」には守備隊の損害を-25%する効果がある。

駐屯部隊の師団編成は制圧/生産コストと制圧/人的資源がトレードオフなのでのどちらを重視するかで選ぶ形になる。
駐屯師団は制圧と装甲化率のみを参照する為、憲兵以外の支援中隊は不要。
なお師団内の大隊数に関わらず、必要になる制圧値分だけ自動で師団が用意されるの為、後述の憲兵を考慮しなければ同じ大隊なら1大隊でも25大隊でも性能は同じになる。
また、駐屯部隊は師団編成で装備指定をしていても最新装備の備蓄があればそちらが使用される。装甲車や軽戦車を戦闘部隊や偵察中隊として使用・生産している場合は注意したい。

損耗について

レジスタンスのと戦闘(阻止した場合)は師団内の装備が人的資源の損耗割合に応じて装備損失が発生する。ただしどんなに損耗が少なくても各装備につき最低1単位は必ず損耗する。
このことから騎兵だけの師団なら歩兵装備1で済む損害であったとしても超重戦車師団や現代戦車師団は1台損耗するし、騎兵+装甲車+中戦車+憲兵師団なら歩兵装備、装甲車、中戦車、支援装備が各1ずつ損耗するといった現象が発生する。
その為師団内の装備の種類を少なくするほど長期的なランニングコストは減ることとなる。

憲兵について

憲兵中隊は師団全体の制圧を研究によって一定割合増加させる。実質的に制圧/コストと制圧/人的を高めることができ、初期投資のコストを抑えられる。その代わりに前述のように支援装備を最低1消費するので、支援装備分のランニングコストが増えることとなる。
制圧値を割合上昇させる(I型なら+20%)ので師団の元の制圧が高ければ高いほど、つまり大隊数が多ければ多いほどコスパがよくなる。具体的にはコスパの差が一番出る憲兵なし大隊と憲兵付き25大隊を制圧/生産コストと制圧/人的資源で比べると10%〜30%程度よくなる。
騎兵の場合憲兵Iで5大隊以上、憲兵II以降は4大隊でも憲兵無し4大隊より効率が良くなる。4大隊+憲兵Iでもコストはほぼ変わらず人的が減る。
極端に少ない大隊数でない限り憲兵入りの方が人的・コストは良くなるが憲兵そのものを研究が必要なことや、支援装備生産用のアルミ、師団編成に陸軍経験値が必要なこと、ランニングコスト増加は考慮しておきたい。

駐屯部隊おすすめの大隊

生産コスト重視
【騎兵】
人的資源/制圧:500
生産コスト/制圧:30(歩兵装備I)
制圧:2.5
装甲化率:0%
制圧/生産コストが一番いい。人的資源は同盟国や傀儡国から駐屯部隊の支援を要求してカバーするのがお勧め。
レジスタンス値が高い場合や、損害が増える統治法を使用すると人的だけでなく装備に対しても損害が発生するので注意。

人的資源重視
【装甲車】
人的資源/制圧:200
生産コスト/制圧:96(装甲車I)
制圧:2.5
装甲化率:65%
騎兵よりコストがかかるが高い装甲化率で人的資源の消耗を抑えることができる。II型以降は装甲化率が70%になるが生産コストが跳ね上がるのでレジスタンス制圧目的ならI型で十分。

【前大戦型戦車/軽戦車】
人的資源/制圧:200
生産コスト/制圧:168(前大戦型戦車)・192(軽戦車I)
制圧:2.5
装甲化率:80%
装甲車より装甲化率は高いがコストは約1.75倍と重い。LaR非導入や極端に人的資源を重視したい場合は選択肢になる。
中盤以降になると軽戦車は戦闘師団としての有用性が低下するのでレンドリースで受け取ったものや鹵獲装備の有効活用としても選択肢に上がる。

特殊
【中戦車】
人的資源/制圧:200
生産コスト/制圧:288(中戦車I)
制圧:2.5
装甲化率:90%
軽戦車に比べ更に装甲化率が高い。レジスタンス値が極端に高い地域に苛烈な抑圧など守備隊の損害が増える統治政策でターゲット値までレジスタンス値を下げたい箇所にピンポイントで配備するための選択肢。*4
レジスタンスの強さがターゲット値辺りまで下がってきたら騎兵などに切り替えて別のレジスタンス値が高い地域に使いまわしていくと良い。
初期投資コストが上記のものに比べかなり高い為、レジスタンス専用に生産する場合は先を見越して研究・生産しておく必要がある。ランニングコストこそ安いが初期投資の回収に時間がかかるので専用生産するかはよくよく検討したい。
また1型以外のものを使用されるとかなり効率が落ちるので中戦車を師団運用している場合は要注意。駐屯師団は設定に関わらず最新の装備が使用される。
勿論軽戦車と同じく現代戦車など他系統の戦車に切り替えた後の余った戦車の使い道としては有用。
人的資源面では軽戦車よりも人的資源を節約出来るが前述のように初期投資コストがかなり高く、全地域中戦車配備はかなりの工業力を必要とする。ICと相談して軽戦車・装甲車で妥協したり他国からの人的資源供与や傀儡開放なども検討すると良い。

+  Ver1.9〜1.9.2

損害に関して

人的資源に対する損害は装甲化率の高さに応じて減り、基本的には装甲化率が高いほど装備に対する損害が増える。
ただし、極度にレジスタンス値が高い場合や守備隊の損害が増える統治方法の場合にはそうでなくなる例があるので注意。
レジスタンス値が極端に高く、統治方法も損害が増えるものを選択している場合は騎兵よりも中戦車のほうが損害が減り結果的にコストが安くなることもある。
極端な組み合わせでなくても、装甲車よりも軽戦車のほうが損害が減り結果的にコストが安くなることもある。
ちなみに憲兵を入れると支援装備を消耗する事になり、結果的にコスト的な損害が拡大することがあるので注意。

コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 迎合度が70くらいまでしか上がらないんだけどそっから80まで上げるにはどうしたらいいですか? -- 2020-03-19 (木) 12:28:40
    • 1.90だと民主以外は作戦の協力政府の樹立を使わないとそこまでしか上げれない。1.91ベータだと上げれるようになってる -- 2020-03-19 (木) 13:54:14
      • ありがとうございます この占領補正の新体制ってどうやったら取れますかね… -- 2020-03-19 (木) 22:02:56
  • 占領地管理に思ったより人的や装備持ってかれるし、併合しても相変わらず駐屯軍は必要だし、中小国だとかなりきつい。 -- 2020-03-24 (火) 00:27:02
    • 同盟国に人的を供出してもらうしか無い -- 2020-03-24 (火) 00:30:31
  • 最低のクソ。こいつさえなければ1.9は評価できるアプデだった。死ねクソパラド! -- 2020-04-02 (木) 14:30:58
    • 個人的には結構ありがたいけどな。中小国とかで中国とかインドを併合したら人的凄いことになるから -- 2020-04-02 (木) 17:26:38
      • そんなもん旧来の植民地式師団で事足りる。 -- 2020-04-07 (火) 18:22:19
      • 適当なアフリカ植民地なんかの傀儡や同盟国から人的絞ればレジスタンスによる人的損失はないようなもんだし、そもそも人的損失より迎合度で上がる分の徴兵可能人口補正で増える人的の方がずっと多い。icも最終的には今までより多くを得られるしそこまでいくのにかかる時間は協力政府を使えばそんなにかからない。仕様を理解していないだけでは?まあ小国の最序盤だけはいままでよりきつくなったけど最終的にはそんなに変わらないか今までよりいい -- 2020-04-08 (水) 02:26:22
      • そもそも何殺ってもレジスタンスガン湧きして独立宣言してくる -- 2020-04-12 (日) 01:54:31
      • 今バージョンそこそこやったけど一回も独立されたことないけど。装備足りてないか統治政策変更してないだけじゃないの -- 2020-04-18 (土) 22:20:49
  • インフラ上げたり民需立てると迎合度上がるとかあればいいのに -- 2020-04-04 (土) 02:51:20
    • それだと傀儡とあんま変わらんって感じなんかもしれんから、傀儡相手にスパイ遅れて倍以上の速度と半分以下の工場で協力政府作成工作とかできたらなぁなんて思ったり -- 2020-04-17 (金) 21:43:15
  • https://discord.gg/VgcUPU こちらへ移動お願いします -- 2020-04-04 (土) 15:08:47
    • 招待切れてるぞ -- 2020-04-07 (火) 19:00:55
  • 表を追加し、見やすく文を成型しました。 -- 2020-05-21 (木) 21:10:48
  • 「自動で各州に必要十分な量の師団が配置される」って言うのがいまいちよくわからないんですけど、駐屯部隊っていうのは他の歩兵みたいに徴兵と配備から訓練させて師団を作る必要もないんですか? 通常の師団みたいにMAPには表示されてないけど駐屯部隊いるっていうのをシステムとして勝手に反映してくれてるって事? -- 2020-06-01 (月) 03:07:19
    • 調べてみましたがどうもそのようですね。今までのように正規軍のユニットを州ごとに配置するのではなく、レジスタンス抑制に必要な人的資源と装備が勝手に消費されて「駐屯師団」が生成され、その師団が自動的にレジスタンス抑制を行ってくれると。そしてこの駐屯師団を正規軍に転用したり、正規軍の師団を駐屯師団に転用したりはできないという事のようです。 -- 2020-06-08 (月) 19:32:37
    • そして、この時消費される人的資源や装備の量は統治政策によって決まる。厳しい当地であればあるほど工場の稼働率や絞れる資源は増えるがレジスタンス抑制のため必要な人的資源や装備も増える。またレジスタンスターゲット値も下がらないためずっと消費し続ける必要がある。なので緊急に資源が必要だとか装備を増産する必要がなければ基本「文民統治」にして放置しておけばよいのではないでしょうか。 -- 2020-06-08 (月) 19:44:25
  • レジスタンス弾圧のためだけにスパイ雇っとるわ -- 2020-06-08 (月) 22:19:09
  • 中戦車のところのic効率っていうのはランニングコスト(損害分の補充)だけで考えた話?もしそうなら初期投資分取り返すのに馬鹿にならん時間かかる気がするしシングルだと連合戦グダらなければ上の極端な例はそう長続きしないし微妙な気がする -- 2020-07-16 (木) 22:30:28
    • ピンポイントで使うにしてもレジ50%+戒厳令だと1地域で中戦車700とか要求されるからな 常時50%↑というのはありえなくて制圧できてるとレジが減るからランニングコストで見ても中戦車が上回ることはない そもそも駐屯装備足りてなくてレジ爆発してる状況でそんな数用意できるわけがないから記述がおかしいよ -- 2020-07-17 (金) 18:46:34
      • ↑間違えたランニングコストじゃなくてランニングコスト+初期投資 コスト面で騎兵<中戦車は無いよ -- 2020-07-17 (金) 18:50:22
      • 初期投資って…別に消えるわけじゃないんだからレジスタンスが収まったら騎兵に戻せばいいじゃん。その間壊れてない壊れてない装備は全額返品だよ -- 2020-07-17 (金) 22:44:24
      • つまり普通に機甲師団を運用するプレイ時にレジが高いところに一時的に配備して戻すって感じ?上の状況があればやらないよりはやった方がいいんだろうけど苛烈な抑圧でレジ50って手元のセーブデータで見てみるとドイツ占領下のパリですら現地警察レジ49だしどんな状況でなるんだ?マルチやプレイヤー国が他国に諜報仕掛けるなら起こりうるかもしれないけど自国がそんな状況になることは起こり得ない気がするんだけど -- 2020-07-18 (土) 03:52:07
  • 現代に変えていて中戦車が余ってるなら -- 2020-07-29 (水) 07:06:46
お名前:

*1 乗算、1.1倍になる
*2 乗算、1.05倍になる
*3 ソ連だと亡命政府ありのワルシャワ周辺などはかなり高くなる
*4 レジスタンス値15%以上もしくは統治方法に守備隊の損害が増加する場合軽戦車のIC効率を上回り、レジスタンス値が50%を超えると装甲車を上回る効率になる。レジスタンス値50%+苛烈な抑圧という極端な場合は騎兵を上回る効率になる。39年型以降の歩兵装備を騎兵に駐屯師団に配っている場合は、極端な編成ではなくても中戦車師団のほうが効率が良くなる。

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Last-modified: 2020-08-27 (木) 15:44:33